関係単位で責任を果たす法律事務所
私たちは、信頼に基づく継続的な関係を基盤に、専門性をもってご依頼者様と所員の人生および事業の質に責任を持つ法律事務所である。 私たちは事件単位で業務を行うのではなく、関係単位で責任を果たす。法律は案件処理の道具ではなく、人と組織の未来を支える枠組みであると私たちは考える。
信頼関係に、責任で応える法律事務所私たちは、顧問契約を軸に企業の予防法務と経営判断を継続的に支え、相続や暮らしの法律問題では一人ひとりの人生に向き合います。川崎・東京・武蔵小杉の3拠点から、事件の処理で終わらない、続いていく関係に責任を持つ——それが、エースパートナーの考える法律事務所のかたちです。





《事件を処理するのではなく、関係に責任を持つ》
私たちは、信頼に基づく継続的な関係を基盤に、専門性をもってご依頼者様と所員の人生および事業の質に責任を持つ法律事務所である。 私たちは事件単位で業務を行うのではなく、関係単位で責任を果たす。法律は案件処理の道具ではなく、人と組織の未来を支える枠組みであると私たちは考える。
私たちとの顧問契約は、単なる費用支払契約ではない。それは、優先的に責任を持ち、継続的に状況を把握し、問題の発生を未然に防ぐ関係を維持するための契約である。私たちは事件発生後に呼ばれる存在ではなく、経営や人生の隣にいる専門家であり続ける。

代表弁護士
代表弁護士・阿野順一は、警察による家宅捜索をきっかけに法律の世界に入り、 以来「法律はブレーキではなくアクセル」であるという信念のもと、 ご依頼者様と並走する法務を実践しています。
元検事正・元裁判官を擁する牧島聡弁護士をはじめ、 多様なバックグラウンドを持つ弁護士・スタッフ23名の体制で、 企業法務から個人案件まで一貫して対応します。
阿野 順一
代表弁護士 / 神奈川県弁護士会
私たちは、すべてのご依頼者様を尊重する。しかし、継続的な信頼関係のもとで責任を預かるクライアントに対しては、より高い優先度と深い関与を行う。私たちの責任の本質は、案件の処理のみではなく、信頼関係を維持し続けることにこそある。私たちは「目の前の事件」よりも「続く関係」を大切にする。
私たちは、単に対応できることではなく「磨き上げた専門性」によって価値を生み出す。ここでいう専門性とは、知識や技術だけでなく、重い責任を引き受ける力を含む概念である。私たちはこの専門性を磨き続け、その専門性によって信頼され、選ばれる事務所を目指す。
私たちは、所員が消耗する組織を作らない。そして、専門家が誇りを失う環境を、私たちは許さない。業務を通じて、専門家として成長できること、社会的価値を実感できること及び誇りを持てること、これら全てが実現できる事務所であり続けることを目指す。
エースパートナーグループは、2つの弁護士法人・3つのオフィスで連携しています。
川崎オフィス
〒210-0005 神奈川県川崎市川崎区東田町5-3 ホンマビル7F
044-201-6383
東京オフィス
〒105-0004 東京都港区新橋2-2-5 丸山ビル2階
03-6810-7513
武蔵小杉オフィス
〒211-0004 神奈川県川崎市中原区新丸子東2-925-9 東横小杉ビルディング301・302
044-400-0550
※ 「エースパートナーグループ」は共同ブランドの名称であり、単一の弁護士法人または法律事務所の名称ではありません。弁護士法人エースパートナー法律事務所とエースパートナー弁護士法人は、それぞれ別個の法人です。ご依頼を受任する法人は、個別の委任契約書に記載します。